twitterが面白いバンドマン3選

最近では様々な芸能人がSNSで活動しています。

その中でも特に賑わっているのがtwitterです。

今回は、twitterがおもしろいバンドマン達をご紹介したいと思います。

川谷絵音

音楽活動をバリバリやっている川谷絵音さんですが、どうやら本業はツイッタラーのようです。副業として、あれだけ成功を収めているのは素晴らしいですね。さすが天才。彼は天才ツイッタラーです。みなさん覚えておきましょう。

マッシュルームのような髪型が特徴的です。そんな彼のコスプレをするために必要なのは“長い前髪”です。簡単ですね。さあ、あなたを前髪を伸ばして本人公認のコスプレを楽しみましょう。

女子の理想の男子像が紹介されています。なんとなく共感できる内容ですが、彼はこう話しています。「『顔が山崎賢人』って部分を『顔が川谷絵音』に変える。」と。そうするとあら不思議。モテない男子像に早変わりします。本人は自虐として話していますが、たとえ顔が川谷絵音だとしてもモテます。

野田洋次郎

独特の世界観を持つ野田洋次郎さん。彼はまるで作詞をするかのようにツイートをします。10月はハロウィン、12月はクリスマス。間にある11月はなにもない。そんな悲しい11月の立場になって、彼もまた悲しくなっています。みなさんで11月を盛り上げましょう。

雨です。きっと雨が降っていたのでしょう。凡人なら「うわー。雨降ってるよ。まじ萎え萎え。」などとツイートするところを、彼は「雨」というシンプルな言葉で表現しています。さらに、雨が4連続です。やはり彼は天才か。

みなさんはこのツイートを見て何を思うでしょうか。「はーふーひー。」とは一体何なのでしょうか。はひふへほでしょうか。呼吸をしている様を表しているのでしょうか。私たちが彼の思考についていかなくてはなりません。

米津玄師

バンドマンというより、音楽を始めとした様々な分野で才能を発揮している米津玄師さん。そのツイートも才能に溢れたものばかりです。例えばコレ。たったこれだけの文章でも心に突き刺さる人も多いのではないでしょうか。「愛情」を間違えてはいけません。

子供の頃から独特な感性を持っていたことが伺えます。読んでみるとなんとなくわかる気がしますね。まるで小説の中の一文のようです。ひたすら読みたい。読みたい。執筆活動期待しております。

なんと微笑ましい光景でしょう。川谷絵音さんとは仲が良く、たまに一緒に遊んでいるツイートをすることがあります。他にも、野田洋次郎さんとも仲が良く、お絵かき対決をしていたこともありました。普段はなかなか見られない様子を載せてくれると嬉しくなりますね。

 

さて、いかかでしたか?

テレビやライブで見る姿とはまた違った一面を見られるのがSNSの良いところですね。

みなさんもぜひフォローしてみてはいかかでしょうか。